Salesforce と連携し、以下を実施できるようにします。
システム管理者権限を持つアカウントでログインした状態で、以下のインストール URL を開き、パッケージ「SendWOW連携」をインストールします。



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2026年8月より、Salesforce のセキュリティ仕様変更に伴い連携アプリケーションを刷新しました。連携の前に、お客様の Salesforce 組織へ連携パッケージ「SendWOW連携」のインストールが必要です。
このパッケージは OAuth 連携用の接続アプリケーション情報のみで、顧客の Salesforce のデータ・オブジェクト・項目・画面には一切変更を加えません
インストール直後は認証情報の反映に数分〜15 分かかることがあり、連携エラー時は時間を置いて再試行
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設定 > チーム・会社情報 タブを選択します。<aside> 💡
System Permissions → 「API の有効化 (API Enabled)」が ON か?☝️ 設定する Salesforce アカウントについて以下をご確認ください
必要パーミッション
オブジェクトへのアクセススコープ
| SFDC Object | アクセス権限 | 説明 |
|---|---|---|
| Lead (リード) | Read/Edit (参照/編集) | リード情報の読み込み。住所情報の返却など。 |
| Contact (取引先責任者) | Read/Edit (参照/編集) | 取引先責任者情報の読み込み。住所情報の返却など。 |
| Event (活動の記録) | Create (作成) | 送付情報の記録・QR反響の記録。 |
| Task (新規ToDo) | Create (作成) | 送付・QR反響に応じたタスク作成。 |
| Campaign (キャンペーン) | Read/Edit (参照/編集) | 一斉送付対象者の読み込みなど。 |
| Account (取引先) | Read (参照) | 取引先情報の読み込み。 |
| Opportunity(商談) | Read (参照) | 商談情報の読み込み。 |



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※API利用のパーミッションに関する詳細は以下ページをご確認ください